アタッチメント

  • 2007/08/02(木) 17:04:33


Beveler というスイス製のアタッチメントを採用#15の遠心に(F)#16ポンティックに(M)。この種のアタッチメントは精密で指向性が大きいため作業に神経を使うが、 将来的に#17抜歯後の片側性遊離端義歯を想定の場合、より安定しbest と思われる。

以前入ってた”自費”の金ブリッジ、全体的に扁平であまり機能的とも思えない。
#16のポンティックは、無理やり咬頭の数だけ合わせず 臨機応変に
小臼歯を入れた方がより自然で機能的である。